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©川島逸郎 Itsuro Kawashima

受賞歴

 神奈川県教育委員会職員功績賞(教育長表彰)(団体: 神奈川県立生命の星・地球博物館 2012 年度特別展担当/ 2012 年 11 月 15 日)

 第 22 回 日本の美術 全国選抜作家展(上野の森美術館)審査員特別賞(2017 年 4 月 4 日)

 第 31 回 日本の自然を描く展(上野の森美術館)入選(2018 年 5 月 26 日)

講演・発表等

川島逸郎, 2005a. 一般講演(口頭)「三浦半島のトンボを見つめて 20 年 -トンボ相の現 状-」.

相模貝類研究談話会・海洋生態学研究センター(共催)/(財)国際生態学研 究センター・逗子市まちづくり協議会(協力).

逗子文化プラザホール/ さざなみホー ル, 逗子市.(10 月 2 日)

川島逸郎, 2005b. 公開シンポジウム・パネリスト「自然からの SOS, -今, 三浦半島の自 然に何が起こっているのか-」.

相模貝類研究談話会・海洋生態学研究センター(共催) /(財)国際生態学研究センター・逗子市まちづくり協議会(協力).

逗子文化プラザ ホール/ さざなみホール, 逗子市.(10 月 2 日)

 

川島逸郎, 2007. 討論会パネリスト「自然からの SOS 3, 脅かされる生態系 -移入種問題 を考える-」.

相模貝類研究談話会: 第 382 回例会. 逗子市市民プラザ市民交流センタ ー逗子市.(10 月 7 日)

川島逸郎, 2008. 一般講演(口頭)「北ベトナム産サラサヤンマ属幼虫の形態」.

1999 年度 日本蜻蛉学会大会, 神奈川県立生命の星・地球博物館, 小田原.

 

浅野 真・川島逸郎, 2008. 一般講演(口頭)「イソジョウカイモドキの生態: 微生息環境, 特に潮位との関連性」.

日本昆虫学会第 68 回大会, 香川大学, 高松. 6. 浅野 真・小野広樹・川島逸郎, 2009. 一般講演(口頭)

「海浜に生息する甲虫 4 種の生息 潮位とその決定要因」. 日本鞘翅学会・日本昆虫学会関東支部合同大会, 東京農業大学, 厚木市.

 

川島逸郎(分担), 2009. 講義「神奈川の自然をフィールドで科学する」平成 21 年度サ イエンス・パートナーシップ・プロジェクト講座型学習プラン A.  横浜市立横浜サイエ ンスフロンティア高等学校, 国土交通省港湾空港技術調査事務所, みなとみらい地区, 横浜.(10 月 3 日)

 

川島逸郎, 2011a. 講演「三浦半島のトンボは今」. 講演会「水辺環境と自然保全」. 横須 賀市自然・人文博物館, 横須賀市.(5 月 8 日)

 

川島逸郎, 2011b. サイエンス・ワークショップ「虫を観る・虫を描く」. 理科ハウス, 逗 子市.(7 月 31 日)

 

川島逸郎, 2011c. 講演「三浦半島のトンボは今 水辺を見つめた四半世紀」.

第 61 次三 浦半島地区教育研究集会. 5. 理科教育. 横須賀市立横須賀総合高等学校, 横須賀市.(10 月 8 日)

 

川島逸郎, 2011d. 講座「虫を観る・虫を描く」. 伊丹市昆虫館, 伊丹市.(12 月 3 日)

 

川島逸郎, 2012a. 講演「セミのくらし(三浦半島を中心に)」. NPO 法人 ヒメハルゼミ の会「ヒメハルゼミ抜け殻鑑定士学習会」

箱根町郷土資料館講義室, 箱根町.(6 月 23 日, 神奈川県立生命の星・地球博物館昆虫担当学芸員として)

 

川島逸郎, 2012b. 講座「セミの生態」. NPO 法人 ヒメハルゼミの会「早雲寺ヒメハルゼ ミの声を聴く集い」.

早雲寺講座室「壺中軒」, 箱根町.(7 月 9 日, 神奈川県立生命の 星・地球博物館昆虫担当学芸員として)

 

川島逸郎, 2012c. 講座「細密画教室」(3 回連続講座). 神奈川県立生命の星・地球博物 館, 小田原市.

10 月 14 日/ 21 日/ 28 日, 神奈川県立生命の星・地球博物館昆虫担当学 芸員として)

 

川島逸郎, 2013a. 講演「景観から読む自然/ 里山の昆虫のくらし」. NPO 法人 四季の森 里山研究会平成 24 年度研修会.

湯河原温泉「ちとせ」研修室, 湯河原.(1 月 19 日, 神 奈川県立生命の星・地球博物館昆虫担当学芸員として)

 

川島逸郎, 2013b. 講演「景観から読む自然」. 自由学園最高学部(大学部)研修. 神奈 川県立生命の星・地球博物館, 小田原.

2 月 10 日, 神奈川県立生命の星・地球博物館 昆虫担当学芸員として)

 

川島逸郎, 2013c. 記念講演「「身近」からの発見」. 西湘地区科学振興委員会. 神奈川県 立生命の星・地球博物館,

小田原.(3 月 20 日, 神奈川県立生命の星・地球博物館昆虫 担当学芸員として)

 

川島逸郎, 2013d. 講演「私の目にした虫たちのくらし」. 神奈川昆虫談話会例会. 神奈 川県立生命の星・地球博物館,

小田原(3 月 24 日, 神奈川県立生命の星・地球博物館昆 虫担当学芸員として).

 

川島逸郎, 2013e. (野外観察会講師)「第 4 回 自然を読み解く技術を育む、感性を磨く – 横浜・関内のネイチャーウォークと樹木めぐり」.

(財)国際生態学センター 平成 25 年度連続講座「森づくりとサイエンス」, 横浜・関内.(7 月 27 日)

 

川島逸郎, 2013f. 講演:第 107 回 サロン・ド・小田原 「虫と「向き合う」」.

神奈川県 立生命の星・地球博物館/ 博物館友の会(共催), 神奈川県立生命の星・地球博物館, 小 田原.(9 月 28 日)

 

川島逸郎, 2013g. 講座「昆虫の細密画を描こう」(2 回連続講座). 神奈川県立生命の星・ 地球博物館友の会.

神奈川県立生命の星・地球博物館, 小田原.(10 月 13 日/ 20 日)

 

川島逸郎, 2013h. 講演「虫と「向き合う」」. 沖縄県平成 25 年度環境保全促進助成事業 「とんぼ・フェスティバル!」.

イーフ情報プラザ, 久米島町.(11 月 24 日)

 

小林純子・川島逸郎, 2013. 一般講演(口頭)「コナカハグロトンボの前幼虫および 1 齢  幼虫の外部形態」.

2013 年度日本トンボ学会大会, 神奈川県立生命の星・地球博物館, 小 田原(12 月 8 日).

 

川島逸郎, 2013i. ポスター発表「「形」はいかに移り変わるのか? サラサヤンマの幼虫 生長から」.

2013 年度日本トンボ学会大会, 神奈川県立生命の星・地球博物館, 小田原. (12 月 8 日)

 

川島逸郎, 2014. 講演「景観から読む自然」. 第 17 期川崎市地域環境リーダー育成講座 カリキュラム 前期第 3 日.

川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科学館), 多摩区, 川崎市.(6 月 28 日)

 

川島逸郎, 2015a. 講座 平成 27 年度第 3 回「干潟の生きもの観察会(スケッチ講師)」.

川崎市環境総合研究所 1 階セミナー室および付近の多摩川河口干潟, 川崎区, 川崎市.(7 月1日)

 

川島逸郎, 2015b. 平成 27 年度 逗子市立逗子中学校 夏季講座 [OASIS](学校周辺の自 然環境・昆虫の観察会および講座). 逗子市.(8 月 4 日)

 

川島逸郎, 2015c. 特別講演「昆虫を描いて 40 年 ~私の標本画修行~」 神奈川県立生命 の星・地球博物館 2015 年度特別展 特別講演会.

神奈川県立生命の星・地球博物館, 小 田原.(8 月 1 日)

 

川島逸郎, 2015d. 講座 平成 27 年度第 3 回「干潟の生きもの観察会(スケッチ講師)」.

川崎市環境総合研究所 1 階セミナー室および付近の多摩川河口干潟, 川崎区, 川崎市.(8 月 13 日)

 

川島逸郎, 2015e. 講演「私の標本画修行」. 第 65 次三浦半島地区教育研究集会. 5. 理科 教育. 横須賀市立横須賀総合高等学校, 横須賀市.(10 月 10 日)

 

川島逸郎, 2016a. 児童向け講座「昆虫のふしぎ」. 大田区立洗足池図書館, 東京都大田区. (7 月 23 日)

 

川島逸郎, 2016b. 平成 28 年度 逗子市立逗子中学校 夏季講座 [OASIS](学校周辺の自 然環境・昆虫の観察会および講座). 逗子市.(7 月 25 日)

 

川島逸郎, 2016c. サイエンス・レクチャー「虫の何でも鑑定談」. 理科ハウス, 逗子市. (9 月 25 日)

 

川島逸郎, 2016d. 講演「科学館の舞台裏 ~博物館活動を支える自然史資料~」. 川崎市 自然環境調査報告 VIII 報告会

「川崎の自然 ~30 年の標本資料が語るもの」. 川崎市青 少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科学館), 川崎市.(12 月 4 日)

 

川島逸郎, 2016e. ライトニングトーク「(昆虫標本画について)」. 昆虫大学. さくら WORKS , 横浜市.(12 月 17 日)

 

川島逸郎, 2017a. 講演「科学館の舞台裏 ~博物館活動を支える自然史資料~」.

平成 28 年度生物多様性かわさき戦略に関する施設間庁内情報交流会.

川崎市青少年科学館(か わさき宙(そら)と緑の科学館), 川崎市.(2 月 10 日)

 

川島逸郎, 2017b. 講座「標本を観察しながら、チョウの見分け方や探し方等の解説」. 川崎市環境局主催 生き物観察講座.

川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科 学館), 川崎市.(3 月 25 日)

 

川島逸郎, 2017c. 講演(3 年生学習会)「もっと知りたい! 昆虫のくらしやふしぎ」. 横 浜市立港北小学校, 横浜市.(7 月 7 日)

 

川島逸郎, 2017d. 平成 29 年度 逗子市立逗子中学校 夏季講座 [OASIS](学校周辺の自 然環境・昆虫の観察会および講座). 逗子市.(8 月 1 日)

 

川島逸郎, 2017e. 生田緑地サマーミュージアム関連企画(解説) 「生田緑地の夏の昆虫 50 選」.

川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科学館), 川崎市.(8 月 20 日)

 

川島逸郎, 2017f. ミュージアムトーク 「フクロウのはなし ~闇夜のくにから~」 .

川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科学館), 川崎市(10 月 4 日).

 

川島逸郎, 2017g. 第 38 回菅平動物学セミナー 講演「私の標本画修行 ~昆虫を描いて 40 年~(短縮版)」

講師.筑波大学山岳科学センター菅平高原実験所, 上田市.(12 月 2 日)

 

川島逸郎, 2018a. (公財)地球環境戦略研究機関 国際生態学センター (IGES-JISE) 主 催 平成 29 年度 連続講座 講演

「私の標本画修行 ~昆虫を描いて 40 年~」. IGES 東 京サスティナビリティフォーラム, 東京都港区.(2 月 22 日)

川島逸郎, 2018b. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2018 年前期「景観から読 む自然」. 川崎市生涯学習プラザ, 川崎市中原区.(6 月 5 日)

塚田英晴・鈴木健斗・雄賀多希英・南 正人・堀内慈恵・川島逸郎, 2018.

平成 30 年度 第 5 回道路生態研究発表会 講演「川崎市におけるホンドタヌキの交通事故個体の胃内容物分析による食性

〜過去 20 年間における変化に注目して〜」. (公財)高㏿道路調査 会, 東京.(6 月 9 日)

 

川島逸郎, 2018c. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2018 年前期「里蜂 –古民 家で人と共存する里地昆虫の観察」.

川崎市立日本民家園, 川崎市多摩区.(6 月 12 日)

 

川島逸郎, 2018d. 川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)と緑の科学館)主催「夏の 自然観察会 〜生田緑地のトンボ〜」講師.

生田緑地・川崎市青少年科学館(かわさき 宙(そら)と緑の科学館), 川崎市多摩区.(7 月 28 日)

 

川島逸郎, 2018e. 川崎市立日本民家園主催 平成 30 年度 企画展示関連イベント 一般向 け講座「民家園でめぐる里蜂ガイドツアー」.

川崎市立日本民家園, 川崎市多摩区.(8 月 8 日)

 

川島逸郎, 2018f. 川崎市立日本民家園主催 平成 30 年度 企画展示関連イベント 親子向 け講座「古民家とハチはともだち? 民家園で昆虫研究」.

川崎市立日本民家園, 川崎 市多摩区.(8 月 8 日)

 

川島逸郎, 2018g. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2018 年後期「バッタ目の 生活と、彼らからみた川崎の自然環境」.

川崎市生涯学習プラザ, 川崎市中原区.(10 月 2 日)

 

川島逸郎, 2018h. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2018 年後期「生田緑地の 昆虫観察 -バッタ目を中心に」.     

生田緑地, 川崎市多摩区.(10 月 9 日)

川島逸郎, 2019a. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2019 年前期「海岸に生息する昆虫について」

(川崎市生涯学習プラザ, 川崎市中原区.(5 月 14 日)

 

川島逸郎, 2019b. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2019 年前期「和田長浜海岸の
岩礁域と砂浜に生息する昆虫観察」. 横須賀市・三浦市.(5 月 21 日)

 

川島逸郎・堀内慈恵, 2019. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2019 年後期「科学
館の舞台裏(前編)」(川崎市青少年科学館, 川崎市多摩区.(10 月 1 日)

 

川島逸郎, 2019c. 川崎市民アカデミー主催講座 川崎の自然 II 2019 年後期「科学館の舞台裏(後編)」

(川崎市生涯学習プラザ, 川崎市中原区.(10 月 8 日)

新聞等の掲載・関連記事

1. 神奈川新聞 自然と人文の世界 30.

      ニッポンハナダカバチ 砂地だけにすむ狩人.(1999 年 5 月 15 日付)

2. 神奈川新聞 自然と人文の世界 67.

    三浦半島のヤンマ 夢のような黄昏飛翔.(2000 年 3 月 4 日付)

3. 神奈川新聞 “垣根”を越えた生きものたち・神奈川の帰化動物 36.アメリカジガバチ. (2000 年 9 月 12 日付)

4. 西日本新聞 九州ねっと 山口 ホタルの細密画展 昆虫研究家 川島さんの作品展示 下 関市.(2007 年 5 月 20 日付)

5. 神奈川新聞 虫の世界へようこそ 三浦の生物画家 川島さんが作品展(. 2007 年 6 月 6 日 付:21(地域)面)

6. タウンニュース(三浦版)人物風土記.(2007 年 6 月 29 日付)

7. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 28. ムネクリイロボタル 意外なほど身近な 光.(2015 年 6 月 9 日付)

8. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 32. ヤブヤンマ 悠然たる黄昏飛翔.(2015 年 8 月 11 日付)

9. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 36. アカネの仲間 環境教える赤とんぼ(. 2015 年 10 月 20 日付)

10. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 49. ハムシドロバチの仲間 狩りと泥集めに 奔走.(2016 年 5 月 17 日付)

11. タウンニュース(川崎市麻生区版) 人物風土記 「いい仕事」残したい.(2016 年 6 月 11 日付)

12. タウンニュース(川崎市多摩区版) 人物風土記 「いい仕事」残したい.(2016 年 6 月 11 日付)

13. タウンニュース(川崎市川崎区版) 人物風土記 「いい仕事」残したい.(2016 年 6 月 24 日付)

14. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 57. アシナガバチの仲間 虫との関係に警鐘 も.(2016 年 9 月 6 日付)

15. タウンニュース(川崎市多摩区版) 標本資料が語るもの 科学館 調査報告と講演.(キ イロヤマトンボの彩色画掲載, 2016 年 11 月 25 日付)

16. 神奈川新聞(川崎版) 川崎 移りゆく自然 調査続け 30 年 消えたヒヌマイトトンボ・ 初確認の種も.(コメント, 2016 年 11 月 26 日付)  

17. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 67. フクロウ 子育てで響く夜の声.(2017 年 2 月 21 日付)

18. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 76. アメンボ 水辺の今 物語る昆虫.(2017 年 7 月 4 日付)

19. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 78. ツチスガリの仲間 硬い地面に住む狩人. (2017 年 8 月 8 日付)

20. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 82. ショウリョウバッタモドキ 土地の「隙 間」に生き.(2017 年 10 月 30 日付)

21. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 88. ウスタビガの繭 冬枯れの枝に揺られ. (2018 年 2 月 6 日付)

22. 神奈川新聞(川崎版) 生田緑地春夏秋冬 89. アオバズク 自然科学支える標本.(2018 年 2 月 20 日付)

23. 神奈川新聞(川崎版) 市立日本民家園 120 種生息 ハチの楽園 重文に巣、豊富な餌. (2018 年 8 月 18 日付)